• conect+

第4回「Project Linking」定期会合に登壇しました。

最終更新: 3月19日

8月6日にNTTドコモ本社の山王パークタワーにて開催された、第4回「Project Linking」定期会合にて、 「conect+」代表の坂井が登壇し、IoTのオープンイノベーションの発展と実践について発表しました。




IoT(Internet of Things)の拡大・発展を目指して、NTTドコモ等国内の複数企業が連携して立ち上げたプロジェクト「Project Linking」の第4回定期会合にて、conect+の坂井が、『IoTのアプリ開発はもう不要? 〜Linkingで広がるオープンイノベーションの発展と実践〜』について登壇しました。

まずはじめに、主催者である株式会社NTTドコモの石川様より、Linkingの目指す世界(ビジョン)として、「あらゆるものがネットワークに接続し、お客さまの日常生活がもっと便利になること」を掲げ、IoTの拡大、発展を目指し企業の枠を超えて活動を推進していると発表がありました。

続いて、conect+坂井より、

『今後、IoT、ビックデータ、人工知能(AI)などの発展により従来の産業や社会構造が大きく変革する可能性があるなか、IoTの進展は「モノ」から「コト」へビジネスの価値を大きく変えることになるでしょう。 その中で、「conect+」は、「だれでもIoTアプリが簡単に作れる」をコンセプトにアプリ&クラウドサービスを提供してきました。Linkingで広がるオープンイノベーションの発展・実践をテーマに、今後は企業向けにさまざまなデータをIoTプラットフォームやシステムと連携できる新サービスを提供し、IoTの発展に貢献していきたい。』

と、思いを語りました。


0回の閲覧
 

conect.plus Corp. - IoT Data Design

 SB Innoventure / SoftBank Group

東京都港区東新橋1-9-2 汐留住友ビル27階

© conect.plus Corp. All Rights Reserved.