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共創アクセラレータプログラム「Toshiba Open Innovation Program2020」に選定


「Toshiba Open Innovation Program2020」に選定

企業や個人のIoTプロジェクトを支援するconect.plus株式会社(東京都港区、代表取締役CEO:坂井 洋平、以下:コネクトプラス)は、株式会社東芝(本社:東京都港区、代表執行役社長CEO 車谷 暢昭、以下「東芝」)とeiicon company(所在地:東京都港区南青山、代表:中村 亜由子)が運営するオープンイノベーションプラットフォームAUBA(アウバ)が新規事業の創出を目指して運営している共創アクセラレータプログラム「Toshiba OPEN INNOVATION PROGRAM 2020」において、「ifLink(※):さまざまなモノやサービスをオープンにつなぎ新たなユーザー体験を迅速に共創する」をテーマとした協業検討企業に選定されました。



コネクトプラスは今後、東芝のifLinkを活用してIoTの普及を実現するソリューションの創出を目指し、IoT領域における新たな価値実現に向けて、協業検討を進めていきます。

※ifLink:東芝デジタルソリューションズ株式会社が開発した「誰もがカンタンにIoTを使える世界」を目指したIoTプラットフォーム




■「Toshiba OPEN INNOVATION PROGRAM 2020」概要

東芝のさまざまな事業分野での豊富な知見と実績、技術・ノウハウと、さまざまな企業のデジタル技術・ビジネスアイデアを掛け合わせ、5G・IoT・ビックデータ・画像認識を切り口に、幅広いパートナー企業と新たな可能性を探り、価値の創出を目指すプログラムです。

https://eiicon.net/about/toshiba-oip2020/



■東芝について

東芝グループは、「エネルギーシステムソリューション」「インフラシステムソリューション」「ビルソリューション」「リテール&プリンティングソリューション」「デバイス&ストレージソリューション」「デジタルソリューション」「電池事業」の事業領域で、さまざまな製品・サービスをグローバルに展開しています。

https://www.toshiba.co.jp/



■コネクトプラスについて

コネクトプラスは「技術と人を、デザインでつなぐ。」をコンセプトに、IoT領域における「データアプリケーション」に特化したサービスを提供しています。企業向けにIoTデータのダッシュボードが作成できる「conect+ Studio」、ホビーユーザー向けにIoT用スマホアプリが作成できる「conect+ Lite」を展開しています。

https://www.conect.plus/






※その他、このプレスリリースに記載されている会社名および製品・サービス名などは、各社の登録商標または商標です。

 

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